審美歯科
ハイブリッドインレー
| ハイブリッドインレーとは、セラミックインレーに比べ易く、審美性に優れています。 ハイブリッドインレーはこの材料を使用します。 金属を使わないので体に優しく、金属アレルギーの心配もありません。光の透過性が良く天然歯と同じような活き活きした自然感が得られます。 歯の黒ずみが改善され明るく活き活きした自然感を取り戻した状態をご覧下さい。 |
| 金属インレーを使用していたとき | ハイブリッドインレーを使用したとき |
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オールセラミックス
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オールセラミックスは、金属を使わないため身体にも優しく、アレルギーの心配が有りません。また光の透過性が良く天然歯と同じような活き活きした自然感が得られます。 |
| 金属を使用していたとき | オールセラミックスを使用したとき |
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ファイバーコア
| コアとは、ムシ歯が進むと神経まで感染してしまうので、神経やムシ歯になった歯を取り除くと下の図?1の様になります。このままでは被せものの歯は作れません。そこで歯の土台になる部分(これをコアといいます)を作ります。その材料によって(1)ファイバーコアと (2)金属コアがあります。 |
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| ファイバーコアのすぐれているところ | |
| ■歯と体に優しい 金属のコアは堅く人の歯の約6倍の堅さです。また強い力が歯に加わると、歯の方が支えきれずに壊れてしまうことがあります。しかし歯の硬さとほぼ同じファイバーコアならば歯と一体になってしなやかに力を受けとめるため歯を壊れにくくします。また、金属を使用しないので現代病といわれるアレルギーの一つである歯科金属アレルギーの心配もありません。 さらに金属イオンにより歯茎が下がったり、黒ずむのも防ぐことができます。 |
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| ■光の透過性 私達の歯は、光りを良く通し白く明るく、そして自然な透明感もあります。しかし、金属製のコアは全く光を通しませんので、上の左の写真のように歯茎と歯の境目が暗く不自然になってしまいます。ところが、ファイバーコアは私たちの歯のように光を通すのでとても自然な感じになります。右の写真はとても良い例です。 |
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